「泥棒に鍵を預けた町」の話。—風力発電と地元審議会の不思議な関係

「地元の未来を守る審議会に、事業者の幹部が委員として参加」って聞いたとき、
なんだか空き巣に防犯カメラの管理任せてるような気がしたんだよね。

これ、リフォームで例えると、白アリ駆除の見積もりを白アリ本人が出してくるようなもの。

「この家、うちの家族10匹住んでますけど、駆除は不要ですね」って言われて納得しますか?

もちろん「内情に詳しい人が入るのは良いこと」という声もあるけど、
透明性ゼロのルールで話し合っても、それって“相談ごっこ”なんだよね。

しかもこの風力発電、国内最大級。つまり「大きな利益が動く場所に、当事者が座る」構図。

子供でもわかる「フェアじゃないよね?」って話を、大人たちは「手続き的には問題ない」で押し通す。
それ、カビが生えた天井を「味があっていい」と言って放置するようなもんです。

地域の未来、自然、信頼を守るために、
「本当に中立な人が誰か?」を一度リフォームしたほうがいいかもしれませんね。

#風力発電 #審議会の闇 #公平性って何 #地元の未来は誰のもの #リフォーム的視点 #公共事業の真実

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